
「真の住処」
を創造するために
KINDLIFE ABOUT
カインドライフは「つながることで、新しい始まりを」を合言葉に、
パーソナライズされた健康を創造していく事業を営んでいます。
私たちは、AIやデジタル技術によってパーソナライズされたサービスが生まれ、
一層QOLの向上が進むと信じています。
こういった技術に寄り添い、
健康とテクノロジーを繋げるヘルスケアプラットフォームを構築することで、
安心して働ける、暮らせる場所を提供することを目指しています。

Healthcare
ナーシングホーム悠ライフでは、家族としての目線を大切にし、
ご家族がしてあげたいと願う介護を目指すホームホスピスです。
また、ご家族が自分らしく生きるためのお手伝いを
微力ながらもしていきたいと考えています。
ホスピスとしての介護施設をお探しの方は
是非一度お気軽にご相談ください。


Consulting
現在起こっているAIやデジタル化というメガトレンドは、
あらゆるビジネスの変化を強制的な状況に追いやっています。
さまざまな競合が、デジタルを使った新業態や
業務の効率化を基に、収益の構造改革を進めています。
DX化を武器に、また統計データをフル活用し、
人材獲得や経営分析、プロセスのデジタル化を行い、
病院の経営、クリニック、 老人ホームの収益改革を
お手伝いさせていただきます。
M&A
QOL向上のために人が集う場所やテクノロジーをサポートする
投資プラットフォームを立ち上げております。
「事業を変革するパートナーが欲しい。」
「これから事業をプラットフォーム化し、大きくしたい。」
「海外に展開したい。」
「跡継ぎがいないため、信頼できる人に相談したい。」
このようなさまざまな思いを受ける窓口に。
そして、パートナーになりたいと考えています。


MORE
ヘルスケア事業やデジタル化事業も
人のつながりで動いています。
これらの周辺領域でさまざまな事業をDX化していきます。
具体的には、人材を育て、つなぐプラットフォーム事業、
人を健康にするサプリ事業、再生医療。
また、滞在をテーマにしたヘルスケア施設の構築を中核に据え、
社会に貢献できる事業を育成していきます。
価値観
カスタマーファースト
私たちは「自分が暮らしたい家となるホスピス」を目指して、「暮らす」ことについて真剣に考えてきました。ストレスをなくすために何ができるか、どうしたらここに居て良かったと感じてもらえるか。入居者様にとって心地の良い施設を運営するため、スタッフ同士の認識合わせは欠かせません。
コミュニティを大切に
介護施設は地域コミュニティの一部であり、地域の中に根付くことが大切です。そのため、病院やケアマネージャーとの連携はこまめに取るようにしており、時には直接足を運ぶこともあります。常に患者様の情報を共有しながら、必要な時に受け入れられる体制作りを行っています。
部門間のコラボレーション
施設では主に看護師や介護士が勤務しており、入居者様の様子について密に連携を取りながら、より良いサービスの提供に努めています。 まだ成長中の企業ですので、目標達成に向けて、現場だけでなく、人事、経理、経営陣が一体となることが必要です。新しい施策を行っていく場合には、1ヶ月間以内に施策を実施し、翌月には数値分析をするなど、スピード感のある動きを心がけています。
優秀なメンバー
3名の役員には、証券会社やITなど介護業界以外の職務経験があります。そういった他業界での経験を活かして、当社ではお客様の満足度を向上させながらも、利益を最大化するための 方法を常に考えています。 メンバーには元々病院で勤務していた人が多いです。「介護施設だから」という枠にとらわれず、できることを増やすためのアイデアを積極的に提案してくれています。
ワークライフバランス
時間外労働時間は月平均で約5時間程度。これは介護業界全体で見ても少ない数値です。 ワークライフバランスの良さを実現できているのは、時間外労働時間を発生させないようなシフト組みをしているから。現場と管理者の仕事を分け、管理者は原則入居者様の対応をしなくても良いようにすることで、事務作業に集中できる体制を作っています。

